2007年2月16日

第30回日本アカデミー賞の場違いなMC

今、吉岡kun見たさにアカデミー賞を見てるんだけど、
もう、前々から思ってたことを痛感。
(あまりのがっかりさに普段使わない乱暴な言葉を使用しています)

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2007年1月17日

見てしまう時代劇2

えー、第二段ということで、昨日書きたかった続きですが、只今テレビは「水戸黄門」の再放送がかかってます。
いつも、夕方のこの時間、各テレビ局でいろんな過去のドラマなどを再放送してたりしますよね?前から見たかったものならともかく、そうじゃない場合、例え真剣に見てなくても、あれやこれやの恋愛模様や男と女がどうした、こうした、など、なんだか見ていて煩わしいというかめんどくさい・・・みたいなものが多くて、ついつい「水戸黄門」にチャンネルが落ち着いちゃうのです。

特に、今放送している三代目水戸黄門の佐野淺夫さんのシリーズが一番好きだし、キャスト的にぴったりで好き。ええ、弥七や飛猿なども若いし渋いし達人っぽくて見ていてわくわくしちゃいます。まぁ、二代目水戸黄門「西村 晃」シリーズも、その前も再放送で見たことがあって、里見浩太郎さんは、私の中では今でも「助さん」です。

で、もって本題行きますね。

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2007年1月16日

見てしまう時代劇

はい、あと4日でパート辞めます。本当は違う話をしたかったのですが、書いているうちに違う趣旨の話しになってしまうことは、よくある話です。よね?


えーっと、今テレビをBGMにつけっぱなしにしてるんですが、ちょうど今、新しくやってる「遠山の金さん」が何故かついてます。でもって最初チラミで、お侍姿の松平健さんが出てたので、てっきり「暴れん坊将軍スペシャル」でもやってるのかなぁ?と思ってたら、金さんだったのねぇ~。。。

で、やっぱり新しいシリーズでも、クライマックス直前、奉行のお裁きの最中での

被害者A 「私の他にも、金さんが全てを知ってます!金さんが、ここにいてくれたら。」
悪党B 「じゃあ、その金さんとやらを、ここにつれて来いよ。やんや、やんや」

という、いつものパターン。これは絶対はずせないようで、やっぱりありました^^
けど、金さんの言い回しが違うんだねぇ~やっぱりそれは俳優さん別に特徴を出したかったからかなぁ~、違和感はあまりないけど(私的には何故、桜吹雪の刺青してるのか不思議だったから、何か過去があったのかなぁ?と想像したりしました。)

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2006年10月25日

心の砕ける音~運命の女~(ドラマ)

感想が長くなってしまったので、記事を二つに分けてみました。で、今回はこれ。

「心の砕ける音~運命の女」~あらすじ~
とある小さな港町の家業の加工工場で働く控えめな弟と、陽気な兄という対照的な兄弟の元に、田舎にはそぐわない、不思議な魅力を持つ女性が現れ、この工場で働く事に・・。兄は彼女に岡惚れし、弟は振り回されながらも、徐々に惹かれていくが、兄の死をきっかけに姿を消したその女性を探しに東京へ向かった弟は、女性の過去を知る事になる。

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ALWAYS 三丁目の夕日(映画)

いやぁ~、ここ数日、私の中では『コトー2006【祝】吉岡kun祭り!』と題して、TVコトー2006(1、2話)と、前から見てみたかった『ALWAYS 三丁目の夕日』と『心の砕ける音~運命の女』を見ました。まぁ、ただ単に吉岡kunを鑑賞したい病に侵されてしまってるってだけですが、それでも、TVコトーは、もう何度繰り返し見たかしれません(しかも毎日、自分の好きな場面をチラリと見たりして、ほくそ笑んでますw)

これでも、毎日やる事は他にもあって、お友達のお店のお手伝いなんかもやりつつ、実家から兄弟が遊びに着たりもして、いろいろと大忙しだったわけです。まぁ、とにもかくにも、せっかく借りたDVDですから、少し感想書いてみました。少し長めなので、今回はALWAYSから・・。

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2006年10月15日

ああ~浮気心が・・

最近、神が昼に夜にと忙しく、なんだかまともに話とかしてないような気がします。

こんな風に連れあいが忙しくて、なんとなく淋しい・・という主婦の心の隙間に、きっとひっそりと忍び寄ってくるのが、浮気とか、不倫とかの願望かもしれません。
少し淋しいそんな気持ちを埋めてくれる人。
そんな人を求めてしまうのは、それが主婦だからとかでなく、誰にだってある感情かもですね。

まぁ、私の場合は、ご心配なくw
現実世界でそんなことやったりした結末を知っているし、神を手放してまで求めるほどの価値のある人を知りませんので、平気です♪最近は、夜な夜なweb徘徊してます。

そう、それは・・・。昔好きだった、吉岡kunへの熱が再び燃え上がりそうで、いろんな情報や話求めてweb探索しています。。

まぁ~、私の彼への最初のイメージとして出てくるのは・・。寅さんの甥っ子の満男。かわいいのは小さいときだけで、あとは成長してくるにつれ、生意気な・・そして典型的なダメ男役だった。そんな彼を気になり始めたのは、ラストソング(1994年放映)という映画に出てから。

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2006年10月11日

楽しみだにゃあ(ドラマ)

え~、それがそれが、最近コメントに返信してなくてごめんなさいです。
のちほどできたらなぁ~と思っています。

と、ところで、とっても楽しみな事があるんですが、
それは・・・10月から始まるドラマ♪

ええ、今まで普通に一日仕事をしていた時や、少し前に至るまで、あんまりドラマは見なく、もっぱら報道・情報番組を見てたりします。まぁ、それもだいたい、その時チャンネルを変えたらやってた番組を見るとか、ただテレビがかかっていて自分は違う事をしてるとかなんですが、それでも、極々たま~に「絶対見逃せない!」と思うような番組に出会う事があるのです。

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2005年3月11日

インビシブル(映画)

「インビシブル」~あらすじ~
長い年月、地上を闇から支配し続けてきた"シャドウマン"一族は、破滅の扉"ヴォルテックス"を操り、地球の消滅を企んでいたが、"シャドウマン"の中でも群を抜いて悪に喜びを感じていたオースは、ある時、地上の守護神である光の戦士と出会い導かれ、一族と決別し、地球を救う戦いに身を投じていく。だが"シャドウマン"一族と闘っていくには、大地のエレメントを持つ戦士達を探し出し、彼らに眠るパワーを引き出さねばならなかった。 メル・ギブソンとジェット・リーが製作総指揮を担当したSFアクション。
と、この前みたDVDのあらすじ入りの説明をしてみた理由は・・・。 文章の力ってある意味すごいなっ~と思ったから。

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2005年1月28日

アルジャーノンに花束を(本)

ひさしぶりに記事に残しておきたいと思った。
世間にずいぶんと遅れて、「アルジャーノンに花束を(意訳版)」を読んだ。

いわずもがなのIQ70代の主人公チャーリィが、人体実験により天才になり、今までの感じていた事との相違、発見、とまどいを経て、急速なスピードで知能が退化してしまう話。

私は前評判の良い作品は、正直嫌いだし、読む気にもならない。
だから数年年月が経ってから、その作品を読むことが多いのだけど。

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2004年4月20日

指輪物語1(映画)

あー、また喧嘩した。けど私が悪いんだと思ってる。
18日の夜は彼は夜の仕事に行ったので、一人「指輪物語」のDVDを見てた。

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2004年4月18日

マトリックスとスパイキッズ3(映画)

今月の家計の出費ってばDVD多すぎな気が・・・・。
借りてきたのは4作。実は話題映画って見てないのがあるからね(汗
「マトリックス最終章」と「スパイキッズ3」と「指輪物語」と「指輪物語二章」を借りてきました。

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2004年4月17日

ガンダムSEED13巻(アニメ)

昨日予期しない嬉しい事がw
彼が仕事帰りに、あの「ドラゴンヘッド」などを返しにレンタルビデオ屋に行ったんだけど、その時にDVDに傷がついてることを店員さんに伝えたら、謝られて代りに何か1つ無料でお貸しします。と言われたそう♪
それで最新刊のSEED13巻を彼が借りてきて、私に見せたのでびっくりした。
(つづきには、ネタばれとかグチが書いてあります。)

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2004年4月14日

ガンダムSEED(アニメ)とドラゴンヘッド(映画)

ここのとこ、ガンダムSEEDにハマってる私たち。
今日は彼が休みなので、昨日ご飯を済ませてからレンタルビデオ屋に借りに行ってきた。
借りてきたのはDVDの10巻。私はガンダムZやZZ再放送世代。でも話は全然違うけど、なんとなく理解できる。その終わり方がちょうど佳境で、どうしても先が気になったので、せがんで夕方SEED11、12巻を新に借りて見ていた。SEEDは13巻が最終で、ほんと気になる。
はまってる私w。

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2004年3月29日

パールハーバー(映画)

たまたま夜「パールハーバー」を見た。俗に言う真珠湾攻撃。
なんだあれ。あんな表現のされ方でいいのか日本・・・。

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